2011年6月29日水曜日

雑誌もウェブストアで!

ファッション、ビジネスから料理、アニメまで。

        
      

2011年6月27日月曜日

シャドウ オブ ザ ダムド






エレクトロニック・アーツ株式会社は、プレイステーション 3/Xbox 360用アクションアドベンチャー「シャドウ オブ ザ ダムド」を2011年夏に発売する。価格は各7,665円。

 「シャドウ オブ ザ ダムド」は、「ノーモア★ヒーローズ」シリーズなどで知られる須田剛一氏率いるグラスホッパー・マニファクチュアが開発を担当するゲーム。2010年9月に行なわれた「EA Tokyo Showcase」にて、海外での発売が発表されたが、この度日本版の発売が正式に決定した。これに伴い、本作のティザーサイトが公開された。

 ゲームの制作には、エグゼクティブディレクターが須田剛一氏、クリエイティブプロデューサーが三上真司氏(『バイオハザード』シリーズなど)、サウンドディレクターが山岡晃氏(『サイレントヒル』シリーズの楽曲)という豪華な顔ぶれが参画している。

 日本での発売が決定したことについて須田氏は「地獄のパンクアクションゲームがいよいよ日本に上陸します。日本のファンの皆さんだけに用意したサプライズがありますので、是非ご期待ください」と述べている。

動画はこっちら


2011年6月26日日曜日

フクシマ3.11の真実


東日本大震災発生後、150人の患者が取り残された南相馬市の「大町病院」に放射能の危険も顧みず、自衛隊よりも早く現地入りし、救援活動を行ったボランティアたちの記録!

2011年6月25日土曜日

ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島


C・S・ルイス原作の大ヒットファンタジーシリーズ第3弾。監督は前2作のアンドリュー・アダムソンからマイケル・アプテッド(「ネル」「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」)にバトンタッチ。原作は「朝びらき丸 東の海へ」。後に“航海王”と呼ばれるようになるカスピアン王子が、再びナルニアにやってきたルーシーとエドマンド、そして彼らの従兄弟ユースチスと共に東の海を目指して航海に出るというもの。前作「カスピアン王子の角笛」で抜擢されたベン・バーンズが再度カスピアンを演じる。










動画はこっちら
  

初めての出産、貴方はどんな子供に育ってたいですか?



「エチカの鏡」で大人気の脳科学おばあちゃん 久保田カヨ子先生の最新刊!
大脳生理学に基づいた、赤ちゃんの脳を育むための「久保田メソード」は、「赤ちゃん能力開発教室」で20年以上にわたり、たくさんの天才ベビーを生み出してきた実績のあるカリキュラム
。今回、そのカリキュラムを“おうちでも毎日できる遊び”として、カヨ子おばあちゃんがわかりやすく紹介してくれました。久保田 競博士・カヨ子先生いわく、「知性」だけが飛びぬけて優れていても“よい脳”とはいえず、「知性」と「心身」のバランスがとれた脳こそ、赤ちゃんに備えてほしい“よい脳”なのだそうです。
そんな脳づくりのために、「知能」「体」の2編に分けて、脳を育てる遊びをたっぷり紹介。
まんべんなく本書の遊びを取り入れるだけで、自然と赤ちゃんの脳を伸ばすことができるはず。
“育脳遊び”のほか、今まで誤解されがちだった生後0~3カ月の間の赤ちゃんとの過ごし方、ママたちの悩みに一問一答、手作りおもちゃアイデア、おむつ体操etc.…と、遊びごたえも読みごたえもたっぷりの1冊です!



2011年6月21日火曜日

塔の上のラプンツェル DVD+ブルーレイセット [Blu-ray]








ディズニーが贈る初の3Dプリンセス物語塔の上のラブンシェル。

ある王国の森の奥深くにそびえる高い塔に、ラプンツェルという少女が暮らしていた。ラプンツェルは18年間、育ての親であるマザー・ゴーテルから、塔の外に出ることを禁じられていた。しかし外の世界に憧れる彼女は、自分の誕生日が来ると遠くの空に現れる、無数の灯りの正体を知りたがっていた。


ある日、城からティアラを盗み出した大泥棒フリン・ライダーが、衛兵に追われて森へと逃げ込んだ。追っ手を振り切った先で塔を見つけたフリンは壁をよじ登って侵入するが、すぐにラプンツェルに捕らえられてしまう。ラプンツェルはティアラを隠し、それを返す条件としてフリンに「灯り」が現れる場所まで案内させることにする。
 


ゴーテルの言いつけに背いて塔の外に出たラプンツェルは、初めて見る世界に胸を躍らせる。一方、塔に帰ってきたゴーテルは、ラプンツェルがいなくなったことに気づき、彼女を捜し始めるのだった。



  

2011年6月18日土曜日

映画: 2012


ストーリ説明:

古代マヤ人が2012年に訪れるとしていた世界の終末。2009年インドの科学者サトナムが地球上の内核が溶解している事を発見し、数年後に地殻変動により世界が滅びる事を知る。
終末を迎えようとするなかで人類は、生き残る術を必死に探す。

 





ローランド エメリッヒ監督(インデペンデンスデイー)の最後の人類滅亡映画です。